「組織づくりベース」様で取材を受けました『「管理ゼロで成果はあがる」に学ぶ!第三回「独創的に働く~常識や慣習に従うことをやめる~」』

成長企業の人と組織をカガクするWebメディア「組織づくりベース」様に取材記事【第3回目】が掲載されました。 わたしたちの会社では、生産性を高めることで時間的な余裕を得ることができれば、その時間を使って自分のやりたいことをしてもいいとしています。その時間の中なら、社員のだれでも新規事業に取り組めます。ただ、「新規事業」と言ってしまうと、楽しさよりも面倒臭さのほうが強くなってしまうので、わたしたちは「部活」と呼ぶことにしました。 始めるきっかけは、些細なことだったりします。雑談の中で生まれたアイデアだったり、自分が困っていることの解決だったり、好きなことを追求することだったり。そして、続けていくの […]

「組織づくりベース」様で取材を受けました『「管理ゼロで成果はあがる」に学ぶ!第二回「自律的に働く~人を支配しているものをなくす~」』

成長企業の人と組織をカガクするWebメディア「組織づくりベース」様に取材記事【第2回目】が掲載されました。 自律性というのは、「自分で自分のことをマネジメントする=自分で選択できる」ということだと思っています。そして、自分で物事が選択できるというのは「自由」につながります。自由な状態というのは、個人にとって究極の幸せなんじゃないかな、と考えています。だからこそ会社という単位でもそうありたいと思っています。 「管理ゼロで成果はあがる」に学ぶ!第二回『自律的に働く~人を支配しているものをなくす~』

ITmedia「#SHIFT」で取材を受けました『中小企業が「優秀なスタッフを採用する秘訣」とは 「管理ゼロ経営」で注目の社長に聞いてみた』

ITmedia様のWebメディア「#SHIFT」に、メルカリCIO長谷川氏との対談記事が掲載されました。 僕らはチームで仕事をするというのが大前提なんですよ。僕は「助け合いができること」がチームの大前提だと思っていて。つまり、誰かが困っているときに、自分の仕事が遅れたとしても気軽に助けてあげられるのがチームだし、「ちょっと思いついたことがあるから聞いてほしい」というときに話ができるのがチームです。 若くてスキルを持っている人ほどお金なんかで動かないし、自分のスキルを持って世の中を渡り歩ける。その結果、古い会社が淘汰されれば、世の中は勝手に良くなっていくんじゃないですか。 【前編】中小企業が「優 […]

北欧、暮らしの道具展で取材を受けました。『見直す・やめる・なくす。「引き算」がチームの成果に』

「北欧、暮らしの道具店」でマネージャーを務める津田様による取材を受けました。 最近は『YWT』をやるんですね。やったこと・わかったこと・次にやること、の頭文字。まさかの日本語です(笑)。  本人からなるべく言葉が出るように、ヒントはあげるんだけど、やっぱり自分で気付かないと腑に落ちないんです。教訓にするには、経験と言語化が必要だと考えています。  『他の仕事で応用するには?』とか『他の人でもできるようにするためには?』という聞き方をします。そうすると抽象化しなくてはいけないから、言語化しやすくなるんです。(第1話より)    自主性を大事にすると効率がよくないのでは?という津田さんの悩みがあり […]

講談社「現代ビジネス」に寄稿しました『本社オフィス廃止・全員リモートワークの企業が成長できた驚きの理由 』

講談社のオンラインメディア 「現代ビジネス」に『本社オフィス廃止・全員リモートワークの企業が成長できた驚きの理由 』というテーマで寄稿しました。 全員がリモートワークでも業務で不自由を感じることはない。そればかりか、オフィス廃止後は生産性が上がり、ありがたいことに業績も向上している。そんな中で、なぜ私たちはリモートワークを実現できたのか。それは、「オフィス」というものの機能をよく考えたからではないか、と思っている。オフィスの本質的な機能を理解し、その機能をリモートワーク環境でも実現させることができるよう工夫した結果、リモートワークが成功していると考えられるのだ。 本社オフィス廃止・全員リモート […]

ダイヤモンドオンラインで取材を受けました『管理職ゼロ、売上目標なし、経費使い放題でも、増収を続けるための3つのステップ』

ダイヤモンド社が提供するビジネス情報サイト 『ダイヤモンド・オンライン』にて取材を受けました。 「よく『御社は社員が優秀な人ばかりだからできるんですよね、うちの会社は管理されないと働けない人が多いんですよ』と言われることがあります。でも、それって今まで管理されてしか仕事をしてこなかったから、できないだけ。どんな人でもこのプロセスを踏めば、生産的に管理なく働けると思っています」 管理職ゼロ、売上目標なし、経費使い放題でも増収を続ける会社の秘密

「Biz Zine」にて楽天大学学長の仲山氏と対談『生産性の高いほうが損をするシステム開発の世界に絶望。だから「マイノリティ戦略」を採った』

企業の事業開発者のためのWebメディア「Biz Zine」にて、楽天大学学長の仲山氏との対談記事が掲載されました。 今回は『トラリーマン対談』として「サラリーマン時代の働き方」もお話させて頂きました。対談記事は全3編構成。 ※トラリーマンとは「会社員の虎。組織の中にいながら、既存の枠にとらわれず突き進み、社内外で価値を生み出していく会社員」 “管理ゼロ”組織をつくったプログラマー社長の原体験は「デスマーチへの疑問」と「浮いた者同士」の繋がり 「サラリーマンは不死身」と気づくまでに身につけた、プログラマーが社内起業家になる生存戦略とは? クリエイティブな仕事が増える時代に合った、小さな成功と失敗 […]

人と組織をカガクするメディア 「組織づくりベース」で取材を受けました『管理ゼロ!人事評価・目標ナシ!それでも成果をあげて成長を続けるソニックガーデンの軌跡とは?』

パーソル様運営の成長企業の人と組織をカガクするメディア 「組織づくりベース」にて取材を受けました。 私たちは、セルフマネジメントといっていますが、自分自身をマネジメントしてちゃんと成果が出せるように育てるとか、社員が気持ちよく前向きに仕事ができるかどうか、に注力しています。 そうして個々がセルフマネジメントできるようになったら、最後に独創的な働き方に至ると考えています。このステップを飛び越えて、表面の制度や働き方だけ変えようとするのは違うと思いますね。 管理ゼロ!人事評価・目標ナシ!それでも成果をあげて成長を続けるソニックガーデンの軌跡とは?

バックキャスティングを科学するメディア 「Backcasting Lab」に取材を受けました『目指しているのは‘’遊ぶように働く’‘という働き方改革』

バックキャスティングを科学するウェブマガジン 『Backcasting Lab.(バックキャスティング・ラボ)』 にて、取材を受けました。 当社が目指しているのは「遊ぶように働く」こと。働いているのか遊んでいるのか、わからないくらい楽しく仕事をしようという意味です。最近は働き方改革として勤務時間を短縮する傾向にありますが、それは仕事がツラくてつまらないことを前提にした発想ですよね。働くことが楽しかったら、毎日が充実して、仕事もプライベートもハッピーでしょう。本当の働き方改革はそういうことではないかと思っています。 時間対効果の探求―遊ぶように働くためのレシピ―

Webマーケティングメディア ferretで取材を受けました『通勤も管理職もないのに、業績好調! 先端企業に教わる、今すぐ個人が身につけるべき力』

Webマーケティングに強くなるメディア ferret にて、取材を受けました。 今回の取材先は「通勤も管理職もない開発会社、しかも業績は好調!」と聞いて、一瞬、頭の中がパニックに。社員は一体どうやって仕事をしているんだろう? オフィスがないって、どういうことなんだろう…? 取材先の企業の名前は、株式会社ソニックガーデン。代表取締役・倉貫 義人氏に疑問をぶつけてみると、エンジニアに限られた話ではない、身につけるべきスキルやこれからの働き方のヒントが見えてきました。 通勤も管理職もないのに、業績好調! 先端企業に教わる、今すぐ個人が身につけるべき力

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