読書の習慣をつける。積読を順番に読もうとしても、つい急ぎの仕事をしてしまい積みっぱなしになる。そこで読書の時間を決めて、その時間は読むようにする。さらに、その時間内に一冊読み終えるようにする。分厚くても読み終えるようにすれば、必然的に読み飛ばすが、良い本ならば読み返せばいいのだ。

2016年07月11日