適材適所の話。特に若者だと、本人がやりたいと言っていることよりも、外から見て適切だと思うことに配置する方がうまくいくことも多い。若いうちは、自分のことをわかっておらず、自分の理想と現実の自分に違いを認められない場合も多い。そこを導き、力を発揮できるようにすることも、経営の一つだ。

2017年01月17日