倉貫義人の思考メモ

プロダクトオーナーに決められた仕様通りに作れるプログラマと、プロダクトオーナーから仕様を聞き出して仕様にして作れるプログラマには大きな壁がある。その壁を越えるには「聞き出して仕様にしてプログラムを作る」という一連の行為を、何度も繰り返すしかないのだろうな。