プログラマとプロダクトオーナーは二人三脚で進む。ひとり二役が出来る人は本当に偉い。どうしても、一人だと甘えが出るし、拘りすぎてしまうし、挫けることもある。そこに必要なのは、お互いへの敬意であって、主従では決してない。そうでなければ良いプロダクトは産まれない。

2016年07月11日