自分のことを知らない人たちのいるイベントに行ってイチから説明できるのって、マーケティングの格好のチャンスだ。仮説を持っている新しいサービスの説明して、徐々に刺さるキーワードを探っていくのを、何人も連続で試すことができるのは嬉しい。

2016年07月11日