現場で苦労しなくてもアジャイル開発が自然と出来るようなビジネスモデルまで含めたやり方を「究極のアジャイル開発」と呼び、昔ながらのビジネスの中でも組織になんとかアジャイルを導入しようと工夫し努力するやり方を「至高のアジャイル開発」と呼ぶのはどうだろう。どちらが正しいではなく、違う。

2016年07月11日