社員全員が常に考えられるチームになるために、平常業務ではKPTのふりかえりを繰り返しつつ現場の改善を行っている。ただ、どうしても短期的な目線になりがちなので、4半期から半年で、長期的かつメタな視点からのふりかえりを行うのがYWT。KPTは現場に任せて、YWTだけは私が出ています。

2016年07月11日