プログラマとしてのキャリアは、プログラミングして、設計して、要件定義して、企画をしてというステップで変わっていくものでなく、プログラミングという中心があって順に出来ることを広げていくイメージ。だから、プログラミングを数年でやめることはないし、プログラミングが苦手ならその先は無い。

2016年07月11日