ふりかえりの2つの手法の使い分け。KPTは、筋道があって、理想の姿が見えてるときに使う。オペレーションの改善ツール。YWTは、ゴールが見えずに、模索していくときに使う。ビジネスの探求ツール。KPTは、Keep/Problem/Tryで、YWTは、やった事、わかった事、次にやる事。

2016年07月11日