企業の場合に、担当者が自社用のツールを選定する際には、機能一覧のマルバツ表で判断されることが多いように思う。おそらく、組織の沢山のユーザを考えると最大公約数の多い方が無難、また、特に思いをもっていなければ、機能の多寡で選ぶしかない、のだろうと思う。

2010年08月24日