2026年3月19日付の「新文化」にて、倉貫義人と三島邦弘氏へのインタビュー記事が掲載されました。
「直取引・買切・書店マージン50%」を掲げ、出版社のミシマ社との業務提携の下、紀伊國屋書店梅田本店(大阪・北区)では初回200冊という異例の発注量で展開されている倉貫書房の出版事業について、なぜIT企業が出版業に参入し、なぜミシマ社が共鳴したのか、その詳細を取り上げていただきました。
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直取引・買切・書店マージン50%、IT企業が出版事業参入の意図/㈱ソニックガーデン「倉貫書房」