2026/06/02
仕事技芸論
AI時代の仕事技芸論〜ソフトウェア開発で「遊ぶように働く」職人的熟達のすすめ
コードを書くのはAIになっても、プログラマは生き残る。むしろプロの敷居は高くなる。好きで選んだ動機が、尊重される時代へ。
【新刊発売】新米マネージャー、最悪な未来を変える(倉貫書房)
新刊『新米マネージャー、最悪な未来を変える』はチームマネジメントがテーマです。
コードを書くのはAIになっても、プログラマは生き残る。むしろプロの敷居は高くなる。好きで選んだ動機が、尊重される時代へ。
利用料が2〜3倍に膨らむ中、全社でAIに振り切った。様子見は慎重ではなく、迷いのコストではないか。経営者として決めたこと。
別々の道を歩んだ人も技術も、同じ場所で交わる。Laravel Live Japan 2026で登壇してきました。
再生時間 36:37
再生時間 36:01
DRYは普遍的に正しいエンジニアリング原則だと思っていた。けれどマークアップやコンテンツには別の話があるのかもしれない。
再生時間 27:50
キャリアの軸は探すのではなく、専門性を磨いた先に現れるもの。マイナビ転職『アンドエンジニア』の取材で話してきました。
AI時代に問われるのは、コードを書く速さではなく、美しさと正しさを見抜く眼。DHH本人公認のインタビュー翻訳記事。
「為したい」「なりたい」ではなく「ありたい」で起業した15年。安易に選んだ会社という仕組みの意味について書きました。