2026/06/05
思考メモ
「手打ちコーディング」がなくなっても、作り手であることは変わらない
そばに「手打ち」という言葉が生まれたように、コーディングにも同じ現象が起きてきた。手で打つことが、特別になった。
【新刊発売】新米マネージャー、最悪な未来を変える(倉貫書房)
新刊『新米マネージャー、最悪な未来を変える』はチームマネジメントがテーマです。
そばに「手打ち」という言葉が生まれたように、コーディングにも同じ現象が起きてきた。手で打つことが、特別になった。
再生時間 29:39
コードを書くのはAIになっても、プログラマは生き残る。むしろプロの敷居は高くなる。好きで選んだ動機が、尊重される時代へ。
利用料が2〜3倍に膨らむ中、全社でAIに振り切った。様子見は慎重ではなく、迷いのコストではないか。経営者として決めたこと。
別々の道を歩んだ人も技術も、同じ場所で交わる。Laravel Live Japan 2026で登壇してきました。
再生時間 36:37
再生時間 36:01
DRYは普遍的に正しいエンジニアリング原則だと思っていた。けれどマークアップやコンテンツには別の話があるのかもしれない。
再生時間 27:50
キャリアの軸は探すのではなく、専門性を磨いた先に現れるもの。マイナビ転職『アンドエンジニア』の取材で話してきました。