和智右桂さんと対談しました:アーキテクトを置かない開発と、共通の言葉で育てる徒弟制度
専任のアーキテクトを置くと、作って終わりになる。和智右桂さんとの対談で、分業のない開発と若手の育て方を話しました。
専任のアーキテクトを置くと、作って終わりになる。和智右桂さんとの対談で、分業のない開発と若手の育て方を話しました。
設計料が減っても、ちょうどいい大きさの家を提案する。青山ブックセンター本店での対談で、印象に残った話を書きました。
その場で数ページを読み、自分の仕事に当てはめて話す。仕事も立場もばらばらな人が集まった、京都での読書会の記録です。
再生時間 28:11
倉貫書房は、不定期で「クリエイティブ読書会」を開催しています。7月に開催した回のテーマは「自分のなかの『あたりまえ』を疑ってみる」。進行役としてお迎えしたのは、株式会社ユイロ代表の松下雅征さんで...
再生時間 30:58
趣味のように仕事に没頭する様を「技芸」と呼ぶ。そんな本を、ミシマ社から出しました。刊行の記念に催しも二つあります。
それなりの結果は出ているのに、面白くない。原因は働く人の意欲ではなく、仕事の過程が誰にも見られていないことにある。
再生時間 37:23
エンジニアだけを集めると、共有できるゴールは作ることしかない。つまり納品だ。チームは、ゴールを決めてから組成する。