お知らせ一覧

[イベント]4/7(火)三島邦弘×倉貫義人「寺子屋ミシマ社〜仕事編〜『いい仕事をしたい!入門』」@大阪梅田

[イベント]4/7(火)三島邦弘×倉貫義人「寺子屋ミシマ社〜仕事編〜『いい仕事をしたい!入門』」@大阪梅田

2026年4月7日(火)に、大阪・梅田で開催されるトークイベント「寺子屋ミシマ社〜仕事編〜『いい仕事をしたい!入門』」に倉貫義人が出演いたします。ミシマ社の三島邦弘氏とのイベントでの対談は今回が初。ぜひご参加ください。 寺子屋ミシマ社とは? 出版社のミシマ社が主催する、少人数・参加型のイベントです。 ときに本屋さんで開催したり、ときにミシマ社のオフィスで開催したり。場所はさまざまです。 登壇...

2026/04/02
[メディア掲載]3月19日の「新文化」で、倉貫書房の取り組みが紹介されました。

[メディア掲載]3月19日の「新文化」で、倉貫書房の取り組みが紹介されました。

2026年3月19日付の「新文化」にて、倉貫義人と三島邦弘氏へのインタビュー記事が掲載されました。 「直取引・買切・書店マージン50%」を掲げ、出版社のミシマ社との業務提携の下、紀伊國屋書店梅田本店(大阪・北区)では初回200冊という異例の発注量で展開されている倉貫書房の出版事業について、なぜIT企業が出版業に参入し、なぜミシマ社が共鳴したのか、その詳細を取り上げていただきました。 ▼記事は...

2026/03/25
[インタビュー]インタビューで培った取材力を土台に、企業の思想を「小説」で伝える。『新米マネージャー、最悪な未来を変える』著者・長瀬光弘さんの話。(2)

[インタビュー]インタビューで培った取材力を土台に、企業の思想を「小説」で伝える。『新米マネージャー、最悪な未来を変える』著者・長瀬光弘さんの話。(2)

「本」そのものの可能性とおもしろさに、あらためてじっくりと向き合いたい。そんな思いをもとに、本づくりに関わった人たちへのインタビューをお届けしています。前回に引き続き、長瀬光弘さんのお話です。(1)はこちらからお読みいただけます。 共同制作のプロセス ――『私はロボットではありません』も『新米マネージャー、最悪な未来を変える』も、倉貫さんのブログやソニックガーデンの経営哲学がもとになっていま...

2026/02/20
[インタビュー]インタビューで培った取材力を土台に、企業の思想を「小説」で伝える。『新米マネージャー、最悪な未来を変える』著者・長瀬光弘さんの話。(1)

[インタビュー]インタビューで培った取材力を土台に、企業の思想を「小説」で伝える。『新米マネージャー、最悪な未来を変える』著者・長瀬光弘さんの話。(1)

本づくりに関わった人たちへのインタビューを通して、「本」そのものの可能性とおもしろさに、あらためてじっくりと向き合えたらと思っています。今回は、『私はロボットではありません』『新米マネージャー、最悪な未来を変える』著者の長瀬光弘さんにお話しを伺いました。長瀬さんはいったいどんな方なのでしょうか?インタビューライターとしてのキャリアを積んできた長瀬さんが、小説を書くことになったきっかけとは――...

2026/02/13
本日発売!新米マネージャー、最悪な未来を変える

本日発売!新米マネージャー、最悪な未来を変える

倉貫書房の2冊目の書籍『新米マネージャー、最悪な未来を変える』が本日発売日を迎えました! 物語の主人公は、飲料メーカーのマーケティング部に務める、入社8年目の新米マネージャー。「4月から社会人」という方、プレイヤーからマネージャーへの変化に悩んでいる方、「いい仕事をしたい」と思っているすべての方におすすめしたい小説です。 紀伊國屋書店 梅田本店では、なんと200冊展開中!ぜひ書店でお手に取っ...

2026/02/05
[メディア掲載]1月26日の「読売新聞夕刊」で、倉貫書房の取り組みが紹介されました。

[メディア掲載]1月26日の「読売新聞夕刊」で、倉貫書房の取り組みが紹介されました。

2026年1月26日付の「読売新聞夕刊」にて、出版物の販売と流通に関する記事内で、書籍売上の書店取り分を50%にして販売する倉貫書房の取り組みと、主宰・倉貫義人のコメントが掲載されました。 ▼記事はこちらから(会員限定)書店の取り分50%にする出版社も出現…「本から健全に利益出せる仕組み必要」https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/articles/20...

2026/02/03
[インタビュー]企業に出版事業を立ち上げて、続けていく、そのために。倉貫書房の倉貫義人さんとミシマ社三島邦弘さんの話。(2)

[インタビュー]企業に出版事業を立ち上げて、続けていく、そのために。倉貫書房の倉貫義人さんとミシマ社三島邦弘さんの話。(2)

「本」そのものの可能性とおもしろさに、あらためてじっくりと向き合いたい。そんな思いをもとに、本づくりに関わった人たちへのインタビューをお届けしています。前回に引き続き、倉貫書房の代表・倉貫義人さんと、ミシマ社の代表・三島邦弘さんのお話です。(1)はこちらからお読みいただけます。 フィクションから仕事を学ぶって、けっこういい ――ここまで、倉貫さんやソニックガーデンの思想をうかがってきましたが...

2026/01/27
[インタビュー]企業に出版事業を立ち上げて、続けていく、そのために。倉貫書房の倉貫義人さんとミシマ社三島邦弘さんの話。(1)

[インタビュー]企業に出版事業を立ち上げて、続けていく、そのために。倉貫書房の倉貫義人さんとミシマ社三島邦弘さんの話。(1)

どうして本をつくるのだろう。本をつくることで、なにを届けようとしているのだろう。 ミシマ社という出版社で働きながら、「倉貫書房」のプロジェクトにも関わるようになった私・ノザキはずっと気になっていました。ソニックガーデンの代表であり、エンジニアであり、経営者である倉貫さんが、なぜ今出版をやるのか。そして、今年で創業20年を迎えるミシマ社が、初めて企業の出版事業に関わるようになった背景とは。 本...

2026/01/23
年末年始の休業のお知らせ

年末年始の休業のお知らせ

今年も一年、誠にありがとうございました。 倉貫書房は年末年始に伴い、下記の期間を休業とさせていただきます。 休業期間:2025年12月27日(土)から 2026年1月4日(日)まで 休業期間中にいただきましたご注文や各種お問い合わせにつきましては、1月5日(月)以降に順次対応させていただきます。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。

2025/12/26
新刊情報解禁!自分とチームを「いい感じ」にする倉貫書房のこの2冊。

新刊情報解禁!自分とチームを「いい感じ」にする倉貫書房のこの2冊。

セルフマネジメントに取り組むなら 倉貫書房は、2024年3月に出版活動をスタートしました。 第一作として刊行したのは、仕事小説『私はロボットではありません』。 “ロボット”のように働き、鬱々とした日々を過ごす、社会人3年目の西原健太が、不思議な男リッキーとの出会いを通して、「いい感じ」で働くための知恵を身につけ、実践し、次第に大きな成長を遂げていく物語です。 タスクばらし、ザッソウ、ふりかえ...

2025/12/17

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