コミュニケーションのツールが多様化している現代だからこそ、それぞれのツールにあわせた表現を考えたい。リアルタイムな会話なら、多少の失礼な表現があっても許しあえるかもしれないが、メールのようなタイムラグがあるものは、相手の状態も反応も見えないから、粗野に振る舞わない方が良いだろう。
倉貫 義人
ソニックガーデン 創業者
クラシコム 取締役CTO
「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。
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