tweet

コミュニケーションのツールが多様化している現代だからこそ、それぞれのツールにあわせた表現を考えたい。リアルタイムな会話なら、多少の失礼な表現があっても許しあえるかもしれないが、メールのようなタイムラグがあるものは、相手の状態も反応も見えないから、粗野に振る舞わない方が良いだろう。

倉貫 義人
倉貫 義人
ソニックガーデン 創業者
クラシコム 取締役CTO

「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。

新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。

→購読する
シェア ポスト
前の記事
tweet
次の記事
tweet