経営者や上司の責任として、最後まで部下の面倒を見るというけれど、本当に責任をもって接するのならば、たとえその組織がなくなったとしても一人でも社会から価値を認められるように育て、意識付け、プレゼンスを高めさせるというのが本当だろう。勉強会にも行かせないなんてもってのほかだと思う。
倉貫 義人
ソニックガーデン 創業者
クラシコム 取締役CTO
「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。
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