tweet 倉貫 義人 2011/08/08 経営者や上司の責任として、最後まで部下の面倒を見るというけれど、本当に責任をもって接するのならば、たとえその組織がなくなったとしても一人でも社会から価値を認められるように育て、意識付け、プレゼンスを高めさせるというのが本当だろう。勉強会にも行かせないなんてもってのほかだと思う。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する