tweet 倉貫 義人 2010/12/21 自分の中での企業観が、ようやくクリアになってきた。文化を形成していける仲間としての企業と、事業を実行する器としての企業。前者は継続が大事で、後者はexitが大事。必ずしも同じ器でなくてよく、後者はプロジェクトのように会社を作ることがあっても良いかもしれない。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する