リモートワークでの会議の誤解と活用のコツ
リモートワークと言ったときの大きな誤解が、顔を合わせないということだが、実際はそんなことはない。私たちは毎日のように顔を合わせて打ち合わせをしている。もちろん、インターネット越しのモニタ越しでは...
リモートワークと言ったときの大きな誤解が、顔を合わせないということだが、実際はそんなことはない。私たちは毎日のように顔を合わせて打ち合わせをしている。もちろん、インターネット越しのモニタ越しでは...
この2016年6月末で、私たちソニックガーデンは会社設立から5周年を迎えました。そして、この7月から6期目の新しい年度が始まります。もともとは社内ベンチャーからスタートしたソニックガーデンですが...
プログラミングができるITエンジニア人材の市場価値は、以前と比べて非常に高まってきているように感じる。そこで求められている人材とは、自ら手を動かすことで問題解決をするナレッジワーカーとしての「プ...
私たちソニックガーデンでは、かねてより全社でリモートワークに取り組んできました。今では24名いる常勤メンバーの半数以上は地方に住む在宅勤務者です。採用応募の殆ども地方からであるため、今後もリモー...
プログラマの世界には「技術的負債」という言葉がある。ソフトウェアを開発していく中で、時間がなくて妥協したり、技術力が足りなかったりして、適当に作ってしまった部分が、後々になって不具合を引き起こし...
今回は、牛尾さんの記事『「Be Lazy」を極めるためには残業をしてはいけない』にインスパイアされて書きました。 私たちのように小さな会社が大きな成果を出すためには、無駄なことはしていられません...
このブログでも「ふりかえり」と「ワークレビュー」については、これまで何度か記事を書いてきました(参照)。 この記事では、私たちの会社でやっている個人ごとのふりかえりとレビュー、それを「ワークレビ...
私たちの会社では、リモートワークという働き方で、社員メンバーの半数が地方にいて在宅勤務をしながら、チームとして働いています。場所が離れているというだけで、コミュニケーションをとりながらチームで仕...
先日、青森で行われたイベント「働き方の再発明!地方での実践者が語るリモートワークの実態」に参加し、急遽ですが登壇の機会も頂いたので、リモートチームについて話をしてきました。その際の資料を公開しま...
昨年、ホラクラシーと呼ばれる経営スタイルが出てきました。ホラクラシーは、会社から組織図や肩書きに役職もなくして、経営の意思決定をトップダウンでなく組織全体に分散させる、ヒエラルキーに代わる新しい...