20160918-1 倉貫 義人 2016/09/20 書籍を出版する際に、まずは電子書籍で出してから、ある程度の売れる見込みをリサーチしてから、紙の書籍にして出せば、コストやプロセスも無駄がない気がするが、どうなんだろうか。それとも、紙の書籍から始めないと売れないのだろうか。電子書籍ありきの出版社があっても良い気もするがどうだろう。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する