クラウドにしろリモートワークにしろ、新しさには必ず批判的な意見も出る。ただ、新しい技術や考え方が広まるときに、これまでの何かが失われることを嘆き残念に思うよりも、その上で何ができるのかを考えた人たちが歴史を作ってきた。失うものを恐れないものだけが生き残ることができる。適者生存だ。
倉貫 義人
ソニックガーデン 創業者
クラシコム 取締役CTO
「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。
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