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個人のビジョンを考えるときは、言葉に書き出していくと良い。考えるだけでは具体化されない。まるで見てるかのような未来の姿を書き出すのだ。そして、ビジョンには理由が必要だ。理由がなければ頑張れない。理由とは過去だ。未来は揺れるが、過去は揺れない。理由に立脚されたビジョンは揺るがない。

倉貫 義人
倉貫 義人
ソニックガーデン 創業者
クラシコム 取締役CTO

「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。

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