tweet 倉貫 義人 2014/12/25 「納品のない受託開発」は問題解決の仕事。顧客ごとに正解が違うので、その経験はどうしても暗黙知のままになりがちだが、それではチームの意味がない。何人かの持つ具体的な事例を抽象化して分類し、凡例化して、特定の状況下で取り組むべき行動指針とする。これはシステム開発のモデリングに似てる。 読んだよ 1人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する