tweet 倉貫 義人 2011/08/02 ゼロからではなく既存があった上で新規事業をする際には、マトリックスで分析して、なんらかの強みがある横軸か縦軸かにスライドするような分野への参入の方が成功確率が高い。リーンスタートアップのpivotの考え方にも通じる。 倉貫 義人 ソニックガーデン 創業者クラシコム 取締役CTO 「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 →購読する シェア ポスト