Wevoxメディアにて「チームマネジメントの3つの罠」をテーマにした対談記事が公開されました

「倉貫書房」からの第2弾となる新刊の発売を機に、エンゲージメント解析ツールのWevoxさんが運営するメディア「DIO」にて、対談記事を掲載していただきました。

テーマは「チームマネジメントの罠」です。対談相手は、DIOの編集長でもあり、新刊「新米マネージャー、最悪な未来を変える」の著者でもある長瀬さんです。

多くのマネージャーが良かれと思って陥ってしまう「管理の呪縛」や、自律型の組織へとシフトしていく際に直面する壁について、詳しくお話しさせていただきました。

記事の主なトピック:

  • マネジメントの「3つの罠」とは何か?
  • 「任せる」と「丸投げ」の決定的な違い
  • 自律型組織においてマネージャーが果たすべき真の役割
  • 組織の「心理的安全性」をどう捉えるか

新刊の内容とも深く関連する、実践的な議論になっています。組織づくりに悩むリーダーの方はもちろん、これからチームをより良くしていきたいと考えている方にも、何かしらのヒントをお届けできるのではないかと思います。

ぜひ、以下のリンクよりご一読ください。

▼掲載記事はこちら 「チームマネジメント3つの罠」に陥っていませんか? 倉貫義人氏に聞く、自律型組織への処方箋

▼新刊「新米マネージャー、最悪な未来を変える」はこちら

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倉貫 義人

「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。

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