tweet 倉貫 義人 2010/10/06 受託開発のビジネスの問題の本質は、作るものがはっきりしてない時点から、工数精算で見積もりするのに、成果物の完成責任で契約する、という点。工数精算は悪くない。弁護士だってそう。完成責任も悪くない。材料費で商品値段が決まる訳ではない。そこが結びついてるのが問題ではないか。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する