tweet

ソフトウェアの設計で経験上言えることは、実際に作って触ってみないと、頭でっかちで考えただけの機能はユーザに使われない。意図を込めるのは良いが、深く作り込んでもロクなものにならない。利用してる中で、必要な機能を追加していくのが良策だと思う。

シェア ポスト
アイコン

倉貫 義人

「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。

新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。

購読する
Social Change!

仕事を技芸とする文化を広げるメディア