tweet 倉貫 義人 2009/10/11 アジャイルを実践するときのボトルネックは、発注側の速度。何故、受注側だけが、数ヶ月で何十人月も投与できると考えるのか?それは実際は無理がある。 倉貫 義人 ソニックガーデン 創業者クラシコム 取締役CTO 「納品のない受託開発」の実践者。著書多数。心はプログラマ、仕事は経営者。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 →購読する シェア ポスト