読書メモ:リーンスタートアップ ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす
テレビ東京のワールドビジネスサテライトで取り上げられるなど、このところ話題になることの多い「リーンスタートアップ」について、提唱者であるエリック・リース自身によって書かれた本の翻訳版が出版されま...
テレビ東京のワールドビジネスサテライトで取り上げられるなど、このところ話題になることの多い「リーンスタートアップ」について、提唱者であるエリック・リース自身によって書かれた本の翻訳版が出版されま...
頭使い過ぎて疲れた。脳の速度も走るのと同じで、人間には限界がある。どれだけ速く考えようとも、限度があるね。ただし、走るのと同じで、速度に差があるのも悲しい事実。それも訓練次第だ。 […] 続きを...
リーンスタートアップもスクラムも手段に過ぎないので、それだけで問題は解決出来ない。だけど、解決の土台としては優秀で、うまく使えばショートカットできる。ただし、どちらも最後は自力が必要。 […] ...
プログラミング技術さえ身に付けば、プログラマとして一人前と言えるでしょうか? プログラミングを始めたばかりのうちは、プログラミング言語の習得や周辺の知識を得ることばかりに目がいきがちですが、それ...
リーンの言葉の定義はわからないけど、ソフトウェアを作るのにお客様になるべく無駄遣いして欲しくないってスタンスで、パートナーシップモデルのビジネスやってます。 […] 続きを読む… from tweet
今回紹介するこの本は、実は私が自分で選んだのではなく、ソニックガーデンの副社長である藤原から「きっと気に入りますよ」という太鼓判とともにオススメされた本です。 本書を読み終えた今、とても共感する...
無駄をなくす方法は、「なぜなぜ」ではなく、そもそも何の為にやるんだっけ、という「そもそも」なんだろうと思う。 […] 続きを読む… from tweet
日経SYSTEMS 2012年4月号の特集1が「システムを育てるカイゼン型開発のススメ」ということで、Part4に私も寄稿させて頂きました。ソニックガーデンが今のビジネスモデルを採用した理由につ...
プロダクトオーナーに求められるのは、強い自制心と我慢強さ、そして嫌な役回りさえできるハートの強さと決断力。これは経営者に求められる資質と同じではないか。 […] 続きを読む… from tweet
2012年3月16日にAgileJapan2012、そして同日にAgileJapan2012東京サテライトが開催されました。今年のアジャイルジャパンはメイン会場が大阪のため、東京ではサテライト開...