大企業では役割こそが重要で、人は決して悪い人たちではないのだけど、役割だけが重要になることで、部署間のセクショナリズムを産むし、人間的にはいい人まで役割ごと嫌いになってしまうことがある。ただソーシャルメディア越しに友人になって、人となりを知ればそれが解消できる可能性がある。
SaaSのインフラをHerokuからAWSへ移行したのは何故か
この記事は「Amazon Web Serviceを活用してきたSaaS事例からの学び」の続きです。(スライド:9〜...
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大企業では役割こそが重要で、人は決して悪い人たちではないのだけど、役割だけが重要になることで、部署間のセクショナリズムを産むし、人間的にはいい人まで役割ごと嫌いになってしまうことがある。ただソーシャルメディア越しに友人になって、人となりを知ればそれが解消できる可能性がある。
組織で評価される側に居続けて、評価の仕組みを変えることはできない。組織を変える一番の難しさは、偉くならないと組織は変えられないけど、偉くなるためには自分自身を変えないといけない、そうするうちに組織に染まって変えられなくなる、ということに尽きると思う。
尊敬する大先輩の話。その方は若輩の私の話を聞いてくれただけでなく、そこから学んで自分のものにしようとする姿勢を持ってらした。その年でなお向上心をもって、相手が若輩でも学び取ろうとする姿勢には、尊敬とともに、畏怖を覚える。そんな風に私もなりたい。
システム開発の文脈で、オフショアとか言ってプログラミングを外に出して、自分たちは管理と言って雑用仕事を一生懸命してる会社が多い。本質的に価値を産む仕事は何かを勘違いしている。逆だろう。
最初から優秀なプログラマはいないので、優れたプログラマに育つような機会と場を与えられるのが、会社に出来ることだと思う。その為には、その会社の事業が、優秀なプログラマが必要とされ評価されるビジネスモデルである必要がある。
当たり前のことなんですが、100人月のソフトウェア開発があったとして、100人投入したからといって1ヶ月で出来る訳...
フリーミアムのビジネスモデルの次は、フリーである代わりに、イイネやフォローを求められるような貨幣以外の取引モデルになりそうが気がする。ソーシャルメディアで「支持」を可視化することが出来るようになって、貨幣社会から共感社会へ変わるのだろうか。