Amazon Web Serviceを活用してきたSaaS事例からの学び

SonicGardenでは、Amazon Web Service(AWS)を色々な形で活用してきました。オープンソースソフトウェアをAWSでクラウドのSaaSにしてみたり、HerokuというRubyのPaaSからAWSに移行してみたり。これまでSonicGardenで得てきたAWSのノウハウについて、社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)のAWSセミナーで話してきました。

発表スライドはこちらです。

今回お話ししたのは以下の3つのケースです。次からのエントリーで、内容について補足していきたいと思います。

  1. オープンソースをAWSでクラウド化
  2. 自社クラウドサービスのAWSへ移行
  3. サービス型の受託開発でAWS活用
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倉貫 義人

「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。

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