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どんな仕事をしたいか、も重要だが、誰と仕事をしたいか、も重要な価値観な筈だ。私はそのコントロールを自分で持てるようになりたかったんだと思う。組織に従い現場にいる限り、そこには不可抗力が働くから。...
どんな仕事をしたいか、も重要だが、誰と仕事をしたいか、も重要な価値観な筈だ。私はそのコントロールを自分で持てるようになりたかったんだと思う。組織に従い現場にいる限り、そこには不可抗力が働くから。...
10年後20年後にどんな仕事をしていたいか、から逆算すれば、今どんな経験をすべきか、自ずと見えてくるのか。 […] 続きを読む… from tweet
プログラマの仕事をしてても、そのキャリアが袋小路に見えて、将来に不安を感じるようなら、極めようと努力する気持ちも萎えると思う。プログラマで生涯働けて給与があがっていく仕組み、年功序列でなく弁護士...
子供の頃は簡単に言えてた、将来は何になりたいか?って質問に、大人になってからも答えられる人は強いと感じた。自分のビジョンを持ってる。 […] 続きを読む… from tweet
経営と現場でわかりあえない訳ではなくて、そもそも人と人がわかり合うには時間がかかるものなのだ。そうなると、有限の時間を有効に使うのに適したピラミッド構造になってしまったんだろう。 […] 続きを...
チームを組むために、事業計画が必要というのであれば、本末転倒ではないか、と感じている。だから、チームを組むために会社を辞めて独立してしまうのか。しかし、そこから事業計画を立ててるのでは、投資貰う...
世にない新しいウェブサービスを産み出すには、まず事業計画ありき、ではなく、まずは一緒に働くチームがありき、ではないだろうか、という仮説を持っている。そのチームでトライ&エラーで試行錯誤す...
システム開発だけれど、サービスの世界の経験があるからこそ考えだせたモデル、自分で営業をした経験があるから顧客ニーズを捉えられたモデル、事業経営を経験したからこそリアリティのある数字がついたモデル...
やっぱりお客様の顔が見えて喜ばれるシステム開発が好きだし、プログラマがお客様から直接に感謝されるような環境を作り出したい。そこは根底にある。同時に、グローバル化する世界とどう戦っていくかを考えて...
ビジネスに正解は無いのだから、上司や経営層が必ずしも正しい答えを知っているとは限らない。とりわけ、新しいことに挑戦している場合には。ならば、レビューや審査などと言わず、対等にディスカッションする...