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商売の本質よりも会社のルールを優先するような会社は嫌だな。担当者にとっては会社全体の利益よりも自分の責任の範囲の方が大事だという理由はわかるが、納得は出来ない。 […] 続きを読む… from ...
商売の本質よりも会社のルールを優先するような会社は嫌だな。担当者にとっては会社全体の利益よりも自分の責任の範囲の方が大事だという理由はわかるが、納得は出来ない。 […] 続きを読む… from ...
ダンバー数という指標がある。一般的に人間が、ルールでなく安定した人間関係を築ける組織の大きさで、150人が目安とされている。ソフトウェアの会社は、その大きさで良いのではなかろうか。 […] 続き...
上場時のキャピタルゲインを勝ち取るというなんとなくな野望も捨て難いけど、顧客に貢献して普通に利益をあげて、配当を得ていくだけで、個人的には十分な気がしている。そういうとスケールが小さいと言われそ...
今はIPOに対しての価値観をあまり持ち得ていない。そもそも何の為に上場するのか。まだ急な資金調達が必要な理由が思いつかない。会社を一部の社員と株主のものにするより、少人数のままで全社員と顧客のた...
情報共有というと誰かから誰かに伝えるイメージだけど、シェアというと既にある資源を分け合うイメージ。実は情報共有も、分け合うことが大事なのかも。 […] 続きを読む… from tweet
既にある会社でビジネスモデルを変えることは至難の技だ。仕組みが最適化されていればいるほど、変化は難しい。新たに作る方が早い。 […] 続きを読む… from tweet
やりたい仕事かどうか、という話と、成し遂げたい事は何か、という話は大きく違う。前者が違うと思うなら転職で良いんだろう。 […] 続きを読む… from tweet
会社のルールや監査はまずは疑ってかかるし、信用しきれないから作るんだろうけど、それだったら一緒に働く社員を信用できる位の組織の大きさがちょうど良いと思うな。 […] 続きを読む… from tweet
ひとつの会社にずっといると怖いのは、商習慣も含めて、自分の常識が自然と作られてしまうこと。組織のルールと国の法律の境目がわからなくなるのは本当に怖い。 […] 続きを読む… from tweet
業務フローの見直しのため、振り返ってみて、以前の自分たちから考え方や知識が大きく変わっていることを実感。経験値は溜まってる。考えることと実際にやってみることは当たり前だけど違う。 […] 続きを...