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ウェブの特性を活かした有料コンテンツのいいところは、著者と読者が直接繋がれる。しかも特定の個人としてソーシャルで担保された状態で繋がれるのは、双方にとって嬉しいことではないか。UberやAirb...
ウェブの特性を活かした有料コンテンツのいいところは、著者と読者が直接繋がれる。しかも特定の個人としてソーシャルで担保された状態で繋がれるのは、双方にとって嬉しいことではないか。UberやAirb...
そういえば一時期、無料マンガをアプリで読んでいたけど読まなくなった。本当に読みたかったかというと無料だからと惰性だった。今は読みたいマンガがあれば、自分の意思で選んでkindleで買って読んでい...
書籍を書いても著者が自らプロモーションしなければ売れないというのは常識で、よほどの著名人でなければ作品の良さだけで売れることはない。著者の出来るSNSでのデジタルな販促活動はAmazon、いやk...
kindleもおそらく数年前に比べると相当に普及しているはずで、そうなると書籍の販売はkindleだけでも良いのかもしれない。出版社から出した書籍は、本屋に並ぶといっても殆どの本が棚に並ぶだけな...
最近、有料コンテンツについての話題をよく目にするようになった。ウェブのコンテンツの有料化の流れは妥当に思える。いやらしい話ではなく、書籍はそもそも有料コンテンツだったし、ウェブのプラットフォーム...
忙しいと感じ始めてる。そんなときに考えること。忙しいという状態なんてなくて、ただ優先順位と時間の管理ができていないだけだ。一日も一週間も含んでいる時間が変わることはない。やりたいことなら予定に入...
2016年の最初の記事です。今年もほぼ毎週のペースで更新していきたいと思います。ソニックガーデンのFacebookページか私のTwitterで更新情報をアップデートするので、良ければフォローくだ...
世の中の会社が全てリモートワークになるなんて思ってもいないけれど、リモートワークが今よりも多くの会社で取り入れられて、今よりもっと時間も場所も柔軟に働くことができて、その結果として幸せに働ける人...
リモートワークで既視感を覚えるのは10年前のアジャイル開発だ。アジャイル開発も多くの人たちが試してみてほとんどがうまくいかず、アジャイルはつらい、アジャイルは人を選ぶとよく言われた。しかし今とな...
会社としてリモートワークに踏み切ると、その流れは不可逆となる。リモートワーク前提で人を採用したなら、リモートワークやっぱりダメだと言ってやめることなどできない。そんな覚悟でリモートワークに取り組...