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思い切ってやったことと、結局やらなかったことでいえば、後悔するのはいつも後者だった気がするな。 […] 続きを読む… from tweet
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大企業の新規事業がうまくいきにくいのは、そのマインドの違いを理解出来ずに、新規事業なのに、どうするかを大事にし過ぎてしまうからだと思う。 […] 続きを読む… from tweet
ある程度の組織になれば、どうするか、に力を注ぎ、一方でスタートアップでは、何をするか、何をしないか、に集中する、という違いがあるように思う。 […] 続きを読む… from tweet
アメリカのシステムは、全体的に日本ほど親切ではないし、見た目も素っ気ない。しかし、運用でカバー出来るだけの情報はあり、なにより徹底的に合理的に作られてある印象。 […] 続きを読む… from ...
サービスのビジョンによっては、KPIも戦略も変わってくる。売上だけではないし、評価の時間軸も千差万別のはず。 […] 続きを読む… from tweet
サービスのビジョンによってはユーザは、味方とそうでない人に分かれるが、むしろそれは良いこと。味方には徹底的に愛されるものを目指したい。 […] 続きを読む… from tweet
テクノロジーを持つベンダーはデベロッパーが集まった数で生き残りが決まる。そして、デベロッパーはクールでオープンな技術の方を選ぶと思う。儲かるかどうか、という判断基準よりも、クローズかオープンか、...
ソフトウェアに限らず、作成者と受入者の間で、少しずつ確認を繰り返していくことで、一度に完成させることを目指すよりも効率的。問題は、そのコミュニケーションコスト。郵便しかなかった時代はなるべくその...
ウォーターフォールは、完成確認までの期間にかけるコストが最大のリスク。漸近的に確認中すれば、そのリスクは下がる。ただし、ソフトウェアの場合は、動かないと本当の価値の確認にならないことに気付いた人...
かつて分業が正しいマネジメントだと信じていた。プログラマを守ると言いつつ、お客さんとは営業が入り、サポートは業者に任せると。しかし、プログラマがサポートし、顧客との話もする体制の方が大量生産でな...