どんな出会いも、どんな経験も、自分にとって無意味だったと捨ててしまうのは簡単だけど、どんな出会いも、どんな経験も、些細な会話でさえ、自分のものに出来るなら、その方が、後で振り返って良かったと思えるはずで、それが、”connecting the dots”ということなんでしょうね。
「働くということを先輩に聞いてみよう」というテーマで東工大の学生たちに話してきました
先日、東京工業大学にてお話をさせて頂く機会を頂きました。現役の学生さんたちに向けて話すという機会はあまりないことな...
先日、東京工業大学にてお話をさせて頂く機会を頂きました。現役の学生さんたちに向けて話すという機会はあまりないことな...
私たちソニックガーデンの提供する「納品のない受託開発」では、新規事業を実現するためのエンジニアを社内に持たないお客...
日本の文化における師弟関係のあり方として「守破離」という考え方があります。最初は師匠の教えや型を忠実に「守」ること...
私たちのチームでは、よく「ふりかえり」という形で、仕事の進めかたに関する改善をしています。「ふりかえり」については...
私たちソニックガーデンでは、毎週の金曜日にオフィスで食事をつくって、社員のみんなで一緒に食べるという「まかないラン...
自分で経営をするようになってから特に、日本の経営者の方の書かれた本を読むようになりました。日本にも素晴らしい経営者...
優れたプログラマは、優れたビジネスパーソンでもあることが多いです。 ここで言う「プログラマ」は、ただ決められた仕様...
Waiting to be written… / smoorenburg このところ本を執筆するお話をいくつか頂い...
「アジャイル開発を、お客さまに導入してもらうにはどうすればいいですか?」 そんな相談を受けることがあります。私はど...
どんな出会いも、どんな経験も、自分にとって無意味だったと捨ててしまうのは簡単だけど、どんな出会いも、どんな経験も、些細な会話でさえ、自分のものに出来るなら、その方が、後で振り返って良かったと思えるはずで、それが、”connecting the dots”ということなんでしょうね。
先日のブログで事例を公開した「納品のない受託開発」ですが、実際に現場で動くビジネスなので、必ずしも何も問題が起きな...
2011年に「納品のない受託開発」を始めてから、これまで非常に沢山のお客様からご相談頂きました。本当にありがとうご...