「時間対効果」を高める働き方とマネジメント
今回は、牛尾さんの記事『「Be Lazy」を極めるためには残業をしてはいけない』にインスパイアされて書きました。 私たちのように小さな会社が大きな成果を出すためには、無駄なことはしていられません...
今回は、牛尾さんの記事『「Be Lazy」を極めるためには残業をしてはいけない』にインスパイアされて書きました。 私たちのように小さな会社が大きな成果を出すためには、無駄なことはしていられません...
キャリアは解決された問題を実行する仕事から始まる。その仕事で生涯を終える人もいる。人によっては、与えられた問題を解決することが仕事になる人もいる。マニュアル化できない仕事であり難易度は非常に高い...
このブログでも「ふりかえり」と「ワークレビュー」については、これまで何度か記事を書いてきました(参照)。 この記事では、私たちの会社でやっている個人ごとのふりかえりとレビュー、それを「ワークレビ...
私たちの会社では、リモートワークという働き方で、社員メンバーの半数が地方にいて在宅勤務をしながら、チームとして働いています。場所が離れているというだけで、コミュニケーションをとりながらチームで仕...
どうすれば小さな会社でも優秀な人材を採用できるのか、という話。聞いてみると、大企業と同じ土俵で、同じ採用レースに乗っている。なぜ実績があるからと大企業のマネをしちゃうのだろう。違うことをしなけれ...
プレゼンスを高める活動のうち、長期的な観点で見ると、やはりブログが最も費用対効果が高かったように思う。ブログがあれば、自分が休んでいる時も休まず代わりに発信し続けてくれる。主義主張を入れたブログ...
少し未来の話。再現性のある作業は全てコンピュータとロボットに置き換えられ、人に残された仕事は知的生産だけとなり、あらゆる仕事がリモートワークで実現できる社会。生産効率は高まり長時間労働はなくなる...
140文字、一つの考えを表現するには丁度良い長さ。英語で140文字だとほんの少しの内容になってしまうけれど、表意文字である漢字を使った日本語なら相当な内容になる。私の発言はほぼ140文字ぴったり...
考えたことを140文字に収めることに結構、時間を使っている。このように考えていることなら、ダラダラと書き連ねることの方が楽ではあるが、140文字にうまく収めた方が、読んでくれる人にとっては読みや...
最近、本の読み上げサービスの Audible を始めてみてるが、今のところ調子いい。本を読むことと歩くことを両立できる。考えごとの時間が減るのが少し難点だが。音声での情報共有には可能性を感じる。...