「AIで開発会社は要らなくなる」のか〜16期、社是を「いいソフトウェアをつくる。」に
誰でもつくれる時代に、なぜプロに頼むのか。15年つづけて見えた三つの理由と、これから掲げる言葉について書きました。
倉貫義人による経営と仕事に関する思考のログ
誰でもつくれる時代に、なぜプロに頼むのか。15年つづけて見えた三つの理由と、これから掲げる言葉について書きました。
同じ会社に長くいることは停滞なのか。弟子からベテランまで約50人が集まった合宿で考えた、長く続けることの価値。
本日16期に入りました。日頃の感謝と、野上誠司の取締役執行役員就任をお知らせします。経営体制に込めた思いも綴りました。
利用料が2〜3倍に膨らむ中、全社でAIに振り切った。様子見は慎重ではなく、迷いのコストではないか。経営者として決め...
「為したい」「なりたい」ではなく「ありたい」で起業した15年。安易に選んだ会社という仕組みの意味について書きました。
個人がAIを使うだけでは「壮大な部分最適化」に終わってしまう。組織でAIに取り組むことの意味と、見据える先について。
人事の専門家の方からインタビューを受けて、採用・評価・労務・組織のことをひと通り話した。聞かれて答えているうちに自...
効率的な採用手法を全力で試して分かった、私たちのゴールとのズレ。知名度よりも、深く狭い信頼を育む理由を綴りました。
投資の抽出から耕作の注入へ。文化の土壌を耕し、社員・顧客・パートナーと仕事を楽しむ2026年の経営について整理しました。
2025年をふりかえりました。
採用競争が激しくなる中で、企業は「来てくれるなら誰でも」という気持ちになりやすい。しかし、それでは長く続く関係は築...
採用活動は、多くの企業にとって難しいテーマです。特に新卒採用では、数回の面接や試験といった「点」で候補者を判断せざ...