2026/08/24
仕事と経営
私たちがアーキテクトを置かない理由〜全部を担える人を育てる、という選択
アーキテクトを置かず、全員をプログラマと呼んでいます。できない前提で仕組みを作るか、できる前提で人を育てるか。
アーキテクトを置かず、全員をプログラマと呼んでいます。できない前提で仕組みを作るか、できる前提で人を育てるか。
再生時間 30:22
AIは言われたことをやる仕事の完成形。ならば人に残る仕事とは。11年前に書いた「提案脳」が切実になってきました。
上司を共犯にし、メンバーには仕事ではなく役割を渡す。うまくやれている人ほど、自分ひとりで背負おうとしていなかった。
経営15年、うまくいったのは、やむにやまれず始めたことばかりだった。その理由が、ラジオ収録での一言で腑に落ちた話。
自分で書いた本なのに、面白く読めてしまった。編集者に委ねて生まれた、6冊目にして初めてのアジャイルな執筆体験。
再生時間 44:53
再生時間 27:36
いい仕事は、それ自体がおもしろい。久々の新刊『仕事技芸論』を9月にミシマ社から出します。予約が始まっています。
誰でもつくれる時代に、なぜプロに頼むのか。15年つづけて見えた三つの理由と、これから掲げる言葉について書きました。