20160805-1 倉貫 義人 2016/08/05 ジムで重いモノを持ち上げたり、同じ所でずっと走ったりするのを大昔の人が見たら、労働だと思うかもしれない。この先、今の私たちが仕事だと思っていることも、娯楽や趣味になっていくかもしれない。人が生きていくためのコストは下がり続けている。仕事と遊びの境界が曖昧になっていく方が楽しそう。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する