tweet 倉貫 義人 2016/02/07 社内は「オープン経営」というプラクティスで、経営の考えていることや、思考の過程まで全てオープンにしている。まだ考えの甘いところや、うまくいかないこともオープンにするので、権威が失われるリスクはあるけど、経営の過程を知って誰もが自分ごとで考えられるなら取り組むだけのリターンはある。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する