tweet 倉貫 義人 2015/01/16 表層的な話よりも本質的な話の方が好きだ。本質的な話をするには、良い質問が必要だ。良い質問とは、その場でしっかり考えないと答えられない質問だ。普段とは脳の違う部分を使うような質問だ。とことん論理的で、かつ、正解のない質問が、良い質問だ。そこから引き出される回答で、本質的な話になる。 読んだよ 1人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する