tweet 倉貫 義人 2010/04/21 受託のシステム開発において、労働集約型であることが根本的な問題ではない。弁護士だって労働集約である。問題なのは、労働集約でありながら、瑕疵担保を含む製造責任での契約であり、個人毎の単価が画一的に同じ人月とされてしまうところ、ではないか。 読んだよ 0人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する