誰を見て仕事をするか、顧客だけを見て仕事するだけなら普通。それで喜ぶ顧客も同様。顧客の顧客を見ることでワンチームになれる。同じ方向を向いて、共に問題を乗り越え、共に成長していけて一流。さらにその先、顧客その人の私欲を越えて、社会のために仕事をするのが、本物のプロフェッショナルだ。

2015年01月11日