新しい機能を作る際は、試しに作ってみることが多い。材料のいらないソフトウェアならでは。その試しに作ることを「スパイクを打つ」と言ってます。作ってみないとわからないことの方が多く、それは学習でもあり、見直すことは手戻りではない。

2010年11月09日