プロダクトやサービスの責任者、小さな会社であれば社長は、その顧客の代表者であるべき。「顧客の声」の代弁者でなければ、良いものは作れない。だから、自らがサービスの一番の利用者であるべきだし、より多くの顧客に会いに行かなければならない。

2010年03月06日