20160908-1

リモートワークを広げることを考えると、ナレッジワーカーにとっての仕事とは何か、現代社会にあった働き方とは何か、知識労働における生産性とは何か、そういったことを考える必要性が出てきた。リモートワークは表面化されたもので、そもそも、そういった本質的な議論は必要なのだ。今、考えている。

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倉貫 義人

「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。

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