tweet 倉貫 義人 2015/01/27 小・中・高・大学と学生時代は、強制的な環境の変化があり、そこで自分の未来を考えるきっかけがあった。しかし、社会に出てしまうと、環境の変化も、未来を考えるきっかけも乏しくなる。上司の役割は、環境を変化させて、未来を考えるきっかけを与えることだと思う。その刺激が成長につながるはずだ。 読んだよ 1人 シェア ポスト 倉貫 義人 「納品のない受託開発」を提供する株式会社ソニックガーデンの創業者で代表取締役。アジャイル開発は原点。経営理念は「いいソフトウェアをつくる。」「一緒に悩んで、いいものつくる。」「いいコードと、生きていく」著書「ザッソウ」「人が増えても速くならない」など多数。「心はプログラマ、仕事は経営者」をモットーに、ブログ書いてます。 新着記事をお知らせするメールマガジンを配信中です。今後の記事も読みたい方はぜひ登録ください。 購読する