このところ、積ん読の消化のためにも、自己鍛錬の一環としても、毎週一冊程度の本を読むようにしている。ビジネス書や専門書は、たかだか数千円で、自分でしなくても、その著者が取り組んだことや考えたことを追体験・追思考できると思えば、コストパフォーマンスは高い。読んだ本をうまく消化したい。

2014年11月27日