倉貫義人の思考メモ

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ゼロからではなく既存があった上で新規事業をする際には、マトリックスで分析して、なんらかの強みがある横軸か縦軸かにスライドするような分野への参入の方が成功確率が高い。リーンスタートアップのpivotの考え方にも通じる。