自分がこの世に産まれる前から、同じ会社で働いた方の言葉は、やはり軽いものではなく、深みがある。一方で、もはやその方々の時代ではなく、我々の世代が主役になるんだという自負も持った。それが、若さ故のものだということもわかってはいる年齢でもあるが、今は先を心配するより前に進むべきだ。

2010年04月16日